assistaid(アシストエイド)にようこそ!
このページは、大切なあなたの資産を、どのようにしてご家族の皆様に継承していくかを考えていただくページです。
資産といっても多岐にわたります。あなたは何種類の資産--いや、何個の資産と言ったほうがいいかもしれません--をお持ちでしょうか? 意外と多いと思いますよ。
1)企業の方向性
assistaid(アシストエイド)はあなたの資産を守ります。
資産には大きく分けて2つに分かれます。その一つがアナログ資産。もう一つがデジタル資産。どちらもあなたの大事な財産で、いずれパートナー、ご子息、ご息女に継承させていくべき大切な財産になります。
「俺の財産は俺のもの。俺はあの世にまで持っていってやる。誰にも渡しはしない」と勇ましく言ったところで、それは誰にも叶わぬこと。ここは次代の方々につなげていくことを多くの方々が選んでいく道ですし、それをあなたも望んでいるはず。
では、どのようにあなたの資産を継承してもらうのか。その方法、時期の判断は難しく、悩まれているのが現実だと思います。
assistaid(アシストエイド)はあなたの大切な財産をパートナー、ご子息、ご息女に、あなたのお知らせしたい時に、的確に、確実にお知らせします。例えそれが30年先、40年先であっても、確実にご家族にお知らせすることを約束します。
銀行の預金に関しても長期間動かしていない場合は、休眠口座として権利が消滅すると民法167条にうたってあります。chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12602000-Seisakutoukatsukan-Sanjikanshitsu_Roudouseisakutantou/0000170991.pdf
また、保険に至っては3年が時効という驚くべき法律があったんです。
https://hikaku.online.hokepon.com/medical/column/columnID=18/?id=hl104&utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_campaign=240601_dsa&yclid=YSS.1001331233.EAIaIQobChMImefZ8aHThwMVNxJ7Bx2K1idKEAAYAyAAEgKBZPD_BwE
受け取る権利があるのに忘れている。どこにしまったか分からない等々、それが原因で請求を、解約をあきらめてはいませんか? そんな大切なあなたの資産は、あなたが(ご家族が)行動を起こさない限り、戻ってこないのです。
資産を時効・失効させないために、解約作業をスムーズに進めるためにassistaid(アシストエイド)は働きます。
アシストエイド(assistaid)は、あなたの資産を確実に守り続けます。
2)アシストエイド(assistaid)の信認性について
このページをご覧になっている方々は、「assistaid(アシストエイド)って、どこの馬の骨?」と思っている方がいらっしゃるかもしれません。確かにassistaid(アシストエイド)はどこかの馬の骨かもしれません。しかし、近い将来「日本の骨」になるべく、努力していくことをここにお約束いたします。
企業の存在意義は高揚感と達成感にあり
私たちassistaid(アシストエイド)は考えます。企業はコンプライアンスを高く維持することで、多くのお客様の賛同を得、より多くの達成感と高揚感を感じることで社会的存在理由が醸成されるのだと思います。
あのB-motorではありませんが、利益を究極の目的とし、我田引水的に事業をやっていては、企業の明日はありませんし、違法経営を続けることは、企業 の存在意義そのものを消滅させることになり、企業そのものを、人間そのものを否定することになり、存在する意味は皆無となりましょう。
不可能な流用と悪用
「一千万歩」譲って、弊社がお客様の資産を流用・悪用しようとしたとしても、銀行、証券会社、FX会社はすべて登録時のご本人の口座のみしか送金はいたしませんので、流用・悪用は完結できないことを、ここに申し添えておきます。
資産とは・・・。
資産とは、どれとどれを「資産」というのでしょうか?
簡単に言ってしまえば、あなたのお財布から出ていった、お給料から天引きされて買い求めたもの、すべてが資産になります。
具体的に言うと「不動産」。「不」と字で示してあるとおり、全く動かない。動かせないから、なくすこともない財産のこと。
それに対して「動産」と言われるものが預金(普通、定期、郵便)、年金(国民、厚生、個人、団体)、株式・債券、保険(生命、損害)、FX、暗号資産等々。「動産」と言われるように動いて、どこかに行ってしまう資産です。それにNISA(ニーサ)なんていうのもありますね。
ちょっと前は、それらはすべて紙媒体で取引がされていました。つまり、窓口に判子とお金を持って株を売買し、銀行の窓口に行って受払いをしていました。しかし、今は電子化され、家にいながらにして株は売買、お金を送金、残高確認ができ、FX、暗号資産に至っては100%スマホ、パソコンで完結です。
あなたの資産数は何種類?
数えてみてください、あなたの資産数
あるサラリーマンの先輩に無理やり数えていただきました。
すると、所有している資産は不動産、火災保険、生命保険、損害保険、郵便局、銀行7つ、株(1社)、FX(1社)の合計14。もちろん金額は「サラリーマンだから知れたもんだよ」と教えてはいただけませんでしたが、休眠口座(3つ)を含めても多少なりの金額は入っているとのことでした。
皆さんはどうですか? そして、それはどのように管理なさっていますか?
動いていない口座は没収される???

このポスター、見たことはありませんか。郵便局に貼ってありますね。20年を経過(正確には20年と2か月)した預貯金は国庫に没収されるという驚くべきボスターです。報道にもあったとおり、私たちの周りの環境は刻一刻と変化しています。
意外と多い休眠口座
「俺たちは若いし、まだまだ資産と呼べるようなものはないよ。」とおっしゃる方がいらっしゃいます。しかし、そこはご注意をいただく必要があるかもしれません。
例えば休眠口座。大阪から東京に転勤したため、大阪市内だけしか出し入れができない銀行を使っていたなんてことはありませんか? そして、残高も少し残してしまった。ついでの時に・・・、ついでの時に・・・と言っている間に時は過ぎ、通帳を紛失したり、忘れ去ったり・・・ということは老若男女を問わず十分にあり得る話です。
休眠口座、それも間違いなく、あなたの大切な財産であり、資産なのですから忘れ去るなんて「モッタイナイ!」
そんな忘れ去りそうな大切なあなたの資産を、タイムリーに、確実に、あなたとあなたのご家族にお伝えするサービスをassistaid(アシストエイド)は考え続けます。
恥ずかしながら・・・。
私事で恐縮ですが、引越しを5回やっていると、どうしても引越先では使えない銀行口座(通帳)が残ってしまうことがありました。そこで郵便局なら全国にあるからと思ってつくってみたんですが、ちょっと使い勝手が悪い。繁華街に郵便局があるようでないし、ないようであるし・・・。それでこの間、郵便局で言われました。「あなた、通帳が2つありますね」と。今では考えられないですが、以前はダブって通帳を持つことは許されたんです。緩やかないい時代でした。今では悪事を働く(振込め詐欺)不届きな輩とか、検索機能が発達していますから、2つ口座を持つことはできなくなりました。しかし、その問いかけがなければ、その「もう一つの通帳」は分からないまま闇の中(国庫に)に消えてしまったに違いありません。
あなたの記憶から消えてしまう前に、しっかりとその所在を把握しておくべきではありませんか。あなたの資産を確実に把握し続けるために、assistaid(アシストエイド)をお使いください。10年後、20年後、30年後、40年後・・・確実にあなたの資産をパートナー・ご子息・ご息女に継承させる一助になります。あなたの資産の安心と安寧のためにassistaid(アシストエイド)は働きます。
ちなみに、忘れていた郵便局口座の残高は、なんと15万8230円でした。
私の場合、これ以上口座が存在しているのかどうかは、自分の記憶のみという心細い状況です。
一昔前、こんな銀行がありました。第一銀行、勧業銀行、三井銀行、住友銀行、太陽銀行、神戸銀行等々。「そんな銀行知らんよ」と言われてしまいそうですが、これらはすべて合併、改名を繰り返し、今に至っています。途中「太陽神戸三井銀行」になり、更に「さくら銀行」になり、今はたしか「三井住友銀行」になった?この辺になると部外者の私などが分かるはずもありません。
「みずほ銀行」は昔からあったの? そうではありません。「みずほ銀行」は第一銀行と勧業銀行が合併してできたんです。正確には富士銀行、日本興行銀行もそれに入ります。第一銀行の通帳を持っていた友人は、この激震により、大変な手間と時間をかけ、彼の親の情報をたぐり寄せたそうですが、すべて回収できたかどうかは分かりようがないそうです。
そんなことはもう二度と起こるとは思いたくもありませんが、そうなっても自分の財産、資産が分からなくならないために、是非ともassistaid(アシストエイド)をご利用ください。
アイディ(ID)とパスワード(PS)-あなたは幾つ持っていますか?
好むと好まざるとに関わらず、電子化はまっしぐらに進んでいきます。昔は判子と通帳さえ持っていれば済む時代でしたが、昨今のIT化・グローバル化の波は私たちの周りにも確実に押し寄せています。例えば、インターネットでの銀行取引(ネットバンキング)、携帯電話での保険取引、ネットでの株取引、FX取引、暗号資産等々、今やID(アイディ)やPS(パスワード)は生活の中になくてはならないものになってしまいましたね。
あなたしか知らないID(アイディ)とPS(パスワード)。ちゃんとあなたのパートナーとご家族(ご子息、ご息女)に確実にお伝えするためにassistaid(アシストエイド)をお使いください。
私もあなたも・・・人は老いていきます。
元気なうちはいいけれど、人間は誰もが、いつしか老いていきます。記憶も薄れます。あなたのパートナーも同じスピードで年齢を重ねていきます。ご家族(ご子息、ご息女)が同居なさっていれば、いざという時にも遅滞なく事は運ぶことでしょう。しかし、核家族の今、大切な資産を安全にカバーしている数々の(ID、PS)が逆にハードルを高くしてしまっていることも現実としてあります。
アシストエイド(assistaid)のやるべき仕事。
そこでassistaid(アシストエイド)は考えました。あなたの大切な財産をパートナー、ご子息、ご息女に遅滞なく、毎年1回定期的に、10年先、20年先、30年先・・・までお知らせするべきではないかと。
資産を継承する重要性
そうは言っても・・・・「俺の財産、まだまだ子どもたちに教えられないし、若い子どもにお金の話をするといいことは少しもない、それにまだあいつは若いから、とんでもないよ」とお考えは決して間違いではありません。しかし、20年、30年、40年後には、子どもたちにその存在を知っていてほしい。受け継いでほしい。そうお考えになっているのではありませんか。それは正しい判断で、資産継承を怠ると大切なあなたの財産は国庫に没収されたり、雲散霧消、ご家族の認識のないまま分からないことになってしまうのが現実です。
assistaid(アシストエイド)はあなたの資産を守ります。
そうならないために、あなたの大切な受け継いでほしい財産を、タイムリーに、あなたの望む適切な時期に、確実に、パートナー、ご子息、ご息女にお伝えするのがassistaid(アシストエイド)の責務だと考えます。
assistaid(アシストエイド)はあなたの資産を守ります。20年先、30年先、40年先・・・あなたの資産を、パートナーに、ご子息に、ご息女に確実にお伝えし続けることをお約束し、assistaid(アシストエイド)のご挨拶といたします。